オリジナルハンカチ・別注ハンカチ・別注バンダナ・手ぬぐい・かや生地ふきん格安卸・奈良ふきん卸・お弁当包み・風呂敷・小風呂敷・オーダーメイド製作・オリジナル販促商品製作 |激安・短納期迅速丁寧なご対応
        心頼 安心の日本製 すべて国内生産しています
 


 

   produced by                 WORLD FACTORY LTD              



4ステップ作製方法                



ハンカチ―フ・バンダナ作製




4ステップで作る!



@ サイズを決める A 生地を決める B プリントを決める C縫製を決める

@ サイズを決める(サイズ例)
   ハンカチ 小 28cm×28cm
   ハンカチ    43cm×43cm
            48cm×48cm
   バンダナ    52cm×52cm
   風呂敷    52cm×52cm
            70cm×70cm
            90cm×90cm
   手ぬぐい   35cm×90cm
  



A 生地を決める         

60ローン


多くのハンカチで使用
している生地です。
コンパス


バンダナやハンカチで
多くに使用されています。
また、手ぬぐいにも使用します。
ブロード


キャラクターハンカチなどに
多く使用されています。
また、手ぬぐいにも使用します。
 
B プリントを決める

オートスクリーン



反応染料でプリントをします。デザイン性を
保ちより美しく最適な製品を作る為に、
顔料を一部使用する場合もございます。
型(版)は色数に合わせて作成しプリントを
します。
機械捺染の為、生産スピード、
コストパフォーマンスに優れ、大量生産に
適しています。

手捺染(ハンドプリント)


プリント台に生地をセットし型を合わせ、
熟練した職人が一色づつ反応染料で
プリントして行きます。  
弊社プリントは、国内で指折りの手捺染工場を
使用し、綿素材、絹素材などプリントができます。

インクジェットプリント




反応染料を使用しプリントします。
デジタルでデーター処理を
行うため色数制限がなくスクリーンプリントで
表現できなかったフルカラープリントが可能で、
グラデーション等の柄も鮮やかに表現ができ、
綿素材、絹素材など美しく仕上がります。   
また版代も不要で短納期、小ロット生産
ができ、一点物や展示会用商品等にも
適しています。
C 縫製を決める
三巻


    ハンカチやバンダナなど一般的に使用され
   弊社指導の縫製工場では、商品一枚の 
縫い始めから縫い終わりまで一度も
糸を切らず四方を縫製することで頑丈で
ほつれにくいのが特徴です。

ロール巻(千鳥巻)



手縫いのようなかがり縫いが特徴の縫製です。
綿サテンやローンなど柔軟加工してある
ハンカチやプチスカーフなどの縫製によ
く使用されます。
三ツ巻きに比べるとやや耐久性に劣るため
丈夫さが求められる商品向きではありません。

       (だだ今取り扱をしておりません。)

メロー巻





メロー巻きとはロックミシンを使った縫製の一種
で、布端をミシンカッターで切り揃えながら3本糸
(1本針)で巻き込むように縫っていきます。
縁の周りの縫製糸の色を変えることにより縁の
変化をつけることも可能です。



データー入稿方法
AdobeIllustratorにて原寸のデータ作製でお願いいたします。
写真画像等の貼り付けデータがある場合はAdobePhotoshopの保存方式で原稿データと一緒に入稿してください。(解像度は原寸150dpi以上)
メールで送れる容量であればメールにて送付ください。
メールで送れない容量の場合は、宅ファイル便等を使用して送付」してください。
容量が大きくてメールで送れない場合は、CD-Rなどのメディアに保存して郵送してください。


色の指示について

色指定にはPANTONEやDICのカラーのチップや生地、カラー出力など色味本になるものをお送り下さい。
(PANTONEやDICの番号のみの指定は色間違いの恐れがありますので承っておりません。)

デザイン作成、配色の注意点
配色替えの注意点は、同じ版(柄)で色違いのハンカチ、バンダナ等を製作することを「配色」と言います。
配色替えをご希望の際は、 お選びになる色の濃淡にご注意下さい。
※捺染ではデザイン上、濃色部分と淡色部分が重なっていたり、隣接(くっついている)場合は、色同士の干渉で柄がにじんだり、またふちどりができ色が濃くなる場合があります。
出来る限りご希望のデザイン、希望色に近ずくよう配慮努力いたしますが、生地に捺染をする特性上完全に一致した色の染め上がりをお約束する事ができません。ご了承ください。
    

※同じ柄ですが型が2種類必要になります。
左右とも使用色は赤と黒2色ですが、生地白柄の部分が左右で異なるため2種類の版が必要となります。
白丸 赤1×黒1 計2版      赤丸 黒1×赤1 計2版


例)地色が濃色で柄が生地
の白で型を作製した場合
例)地色が濃色で柄も濃色で型を作製した場合


※上記のサンプル写真のように、同じ柄で濃淡が逆転する柄は基本的に出来ませんが、型を2種類作成すれば可能になります。


 但し、色同士の干渉で柄がにじんだり、またふちどりができ色が濃くなる、柄が少し大小する場合があります。